審査員

審査員は 学校インターネット教育推進協会(JAPIAS)によって選出され、管理されます。

第25回コンテスト(2022年度)の審査員は審査開始にあわせてこのページで公開します。
前年度第24回コンテスト(2021年度)の審査員は、以下の通りです。

最終審査委員長

山西 潤一 富山大学 名誉教授
大阪大学大学院基礎工学研究科博士課程生物工学専攻修了。富山大学教育学部講師、助教授、教授を歴任後、2003年教育学部長、2005年人間発達科学部長、2007年教育担当理事・副学長を歴任。2016年3月富山大学を定年退職、名誉教授となる。その間、学校教育におけるコンピュータ利用や情報教育に関わる研究・教育に従事。専門は教育工学。日本教育工学会会長、日本教育工学協会会長を歴任。上越教育大学監事。日本教育情報化振興会会長。

最終審査員

石原 一彦 岐阜聖徳学園大学 教育学部 教授
富山大学人文学部卒業。明星大学大学院人文科学研究科後期博士課程単位取得後退学。博士(教育学)。滋賀県の小学校教員を22年間勤め、その間、100校プロジェクトに参 加。岐阜聖徳学園大学教育学部助教授を経て現職。情報教育のカリキュラム開発や情報モラル教育の指導及び教材開発に関わる研究を行っている。

榎本 竜二 聖心女子大学 非常勤講師
東芝のシステムエンジニアを経て、東京都の商業の教員となる。都内初の単位制高校である新宿山吹高等学校で100校プロジェクトに参加し、その後東京都の教育センターに勤務、都立江東商業高等学校教諭、東京女子体育大学准教授を経て現在に至る。

小田 和美 情報ネットワーク教育活用研究協議会 理事
教育情報化コーディネータ検定、情報モラル指導カリキュラムや情報活用能力評価カリキュラム作成、情報教育ポータルサイト構築など、情報教育の研究・推進活動を行っている。情報ネットワーク教育活用研究協議会(JNK4)理事。

柏原 昭博 電気通信大学 大学院 情報理工学研究科 教授
徳島大学工学部情報工学科卒業、同大学大学院修士課程修了。大阪大学大学院基礎工学研究科博士課程修了.博士(工学)。大阪大学産業科学研究所助手、講師、助教授を経て、現在に至る。Webなどにおける学習プロセスのモデル化と学習支援システムの設計・開発に関する研究を行っている。

高橋 邦夫 学校法人高橋学園 千葉学芸高等学校 理事長・校長
情報教育(特にネチケット・情報モラル)の教材開発や研究に携わり、ネチケットホームページを主宰。「ネット社会の歩き方」検討委員、元文化庁著作権教材検討委員。全国高等学校長協会理事、日本教育工学協会評議員。理学博士(物性物理)。

中尾 教子 内田洋行教育総合研究所 主任研究員
目黒区教育委員会指導課・情報教育指導員を経て、2007年4月より現職。教育の情報化に関する受託研究や共同研究の推進を担当する。博士(学術)。教育情報化コーディネータ2級。

成田 雅博 山梨大学 教職大学院 准教授
北海道大学大学院工学研究科及び教育学研究科修士課程修了。数学教育学、統計教育学、教育工学、教育方法論を専攻。現在、数学及び統計のカリキュラム・教材開発及び授業研究に関する教員育成を進めている。

原 克彦 目白大学 メディア学部 メディア学科 教授
学校事務職員、小学校教諭、尼崎市教育委員会指導主事、園田学園女子大学を経て現在に至る。情報教育を中心にコンピュータやインターネットの教育利用、教育用ソフトウェアの開発、情報モラルなどの研究活動を行っている。文部科学省ソフトウェア開発委託事業などの委員、情報教育関連のコンクールの審査委員などを歴任。日本教育工学会、情報コミュニケーション学会、教育システム情報学会など。

益川 弘如 聖心女子大学 現代教養学部 教育学科 教授
中京大学情報科学部認知科学科助手、静岡大学教育学部講師、准教授を経て、2017年4月より現職。博士(認知科学)。先生方と一緒に「人はいかに学ぶか」に関する学習科学の知見をベースに、子どもたち自身による知識創造活動を支える21世紀型の「新たな学び」を実現する授業と評価について研究している。

吉川 厚 株式会社Edulab 主席研究員
NTTソフトウェア研究所、NTT基礎研究所、NTTコミュニケーション科学基礎研究所、NTTデータ、(株)教育測定研究所を経て、現職に至る。北陸先端科学技術大学院客員助教授(1998-2000)。東京工業大学連携教授(2005-2013,2014-2016)、東京工業大学特任准教授(2013-2014)、東京工業大学特定教授(2016-)、一般財団法人日本生涯学習総合研究所代表理事(2013-2016)、同客員研究員(2016-)。早稲田大学招聘研究員(2013-)。立教大学特任教授(2020-)。専門分野は、認知科学、システム工学、教育工学。慶應義塾大学工学博士。

渡部 昌邦 あぶくま地域展開ネットワーク研究会 代表
山間へき地中学校から100校プロジェクトに参加。定点観測プロジェクト(teiten2000)やデジタルアーカイブなどの教育用コンテンツの開発に取り組む。放送大学大学院教育開発プログラム卒業。


第2次審査員

有賀 三夏 東北芸術工科大学 講師
画家、アートセラピー研究者、東北芸術工科大学講師。O-1米国卓越能力保持者ビザ認定アーティスト(2009年~)。作品所蔵・佐藤美術館など。著書:「私だけの魅力をつくるアートセラピー・ノート」(大和書房/2019)、自分の強みを見つけよう~「8つの知能」で未来を切り開く~(ヤマハミュージックメディア/2018)など。

飯塚 奈苗 聖心女子大学 情報企画推進課 情報システム企画主事
立教大学経済学部経営学科卒。独立系ソフトウエアハウスに就職、システム開発業務に携わる。育児期間中は在宅でマルチメディアコンテンツ開発、Web制作、学校向けコンテンツ開発等に従事。2001年より聖心女子大学アシスタントインストラクター及びJNK4事務局、2009年より同学メディア学習支援センター非常勤職員、2016年より情報企画推進課嘱託職員。教育情報化コーディネータ2級。

奥村 英樹 四国大学 生活科学部 教授
京都教育大学教育学部卒業、鳴門教育大学学校教育研究科修了、福武書店(ベネッセ)ニューメディア研究所、四国大学家政学部助手、生活科学部講師、准教授を経て、現在に至る。専門は教育工学。

奥村 稔 北海道有朋高等学校 教諭
認知心理科学的な観点から、子どもたちが主体的に学習できるシステムとして、インターネットを活用した広域の環境を構築し、協調的で自律的な学習活動の展開を試みてきた。現在は、北海道の遠隔授業の配信に携わり、オンラインでの学習の在り方について実践と研究を行っている。情報科の教育では、手と頭を動かす実習の中に学ぶ教材と、プログラミングの意義と楽しさを実感を伴って学べるカリキュラムとの開発研究に注力している。北海道高等学校教育研究会情報部会の幹事役員として活動。

越智 洋司 近畿大学 理工学部 理工学部 准教授
徳島大学工学部知能情報工学科卒業、同大学大学院博士後期課程修了。徳島大学工学部助手を経て、近畿大学へ。博士(工学)。言語処理技術や身体行動センシング技術を活用した教育システムの研究開発の傍ら、教育システム情報学会理事として若手育成企画の推進と運営に従事している。

梶本 佳照 新見公立大学 健康科学部 健康保育学科 特任教授
島根大学文理学部卒業、大阪教育大学大学院修了、小・中学校の教諭を経て三木市立教育センターに勤務し、教職員の研修及び市内学校園の情報ネットワークの管理運営、ICT機器の整備とICT教育の普及に努める。2014年4月からIPU・環太平洋大学に勤務後、2017年より新見公立大学に勤める。ICTリテラシー及び教育方法・技術論(幼)(養)、生活、自然科学Ⅰ、卒業研究等を担当。2021年より特任教授。

金西 計英 徳島大学 高等教育研究センター 教授
徳島大学教育学部卒、2000年徳島大学より博士(工学)を取得。関西学院総合教育研究室、金沢工業大学CAIセンター、四国大学短期大学部、四国大学生活科学部を経て、1999年より徳島大学へ、大学開放実践センター教授を経て2019年度より現職。知的学習支援システム、e-Learningシステムやその運用、高等教育機関の情報基盤に関する研究等に従事。

岸田 隆博 兵庫県丹波市教育委員会 前教育長
丹波市公立小学校教諭、氷上郡教育委員会情報教育係長、兵庫県教育委員会事務局主任指導主事、丹波市教育委員会教育部長、丹波市立中央小学校長、丹波市立東小学校長を経て現職。昭和58年山南町教育工学研究会(現氷上情報教育研究会)を設立し、丹波市の情報教育を推進。氷上郡教育委員会時代に、小中学校のコンピュータ、インターネット、イントラネット環境を整備。平成28年度まで、氷上情報教育研究会会長として情報教育を推進するとともに、若手の育成に努めた。現在は、丹波市の教育力の向上に向け、日々取り組んでいる。

北浦 肇 文化学園大学 造形学部 デザイン・造形学科 教授
北海道教育大学教育学部卒業、倉敷芸術科学大学大学院芸術研究科修了。専門は美術教育・造形教育。情報化社会に対応した造形の基礎教育について、特にCGや版を活用した新しい表現と教育の可能性を追求する。日本デザイン学会、版画学会会員。

幸山 勉 青森県立五所川原工科高等学校 校長
1998年4月~2007年3月まで青森県総合学校教育センターに勤務し、 情報ネットワーク及び情報教育に関わる教員研修を担当。学校現場では、校務の情報化とセキュリティ対応、ICTを活用できる学習環境の整備など、学校教育の情報化を推進している。2021年4月学校統合。

後藤 貴裕 東京学芸大学附属高等学校 副校長
高等学校「理科」「情報」の教科書等の執筆・編集および、NHK高校講座「社会と情報」監修講師を担当。

小林 道夫 神奈川大学附属中高等学校 副校長・ 神奈川大学 経営学部 非常勤講師
東京学芸大学教育学部卒業、関西大学大学院博士課程後期課程単位修得後退学。中学技術・家庭科、高校情報科教諭として神奈川大学附属中・高等学校に勤務、現在に至る。1998年より指導者としてThinkQuestに参加、国際大会ThinkQuest’99で銀賞受賞ThinkQuest@JAPAN'98より指導者として連続参加、最優秀賞4回受賞。2003年よりNHK高校講座「情報A」「社会と情報」講師担当。2013年宇宙エレベーターロボット競技会を立ち上げ、実行委員長を務める。

高橋 洋充 仙台市観光情報センター 所長
1993年より仙台市立太白小学校にて、CAI教材作成及びコンピュータ利用教育の実践。 2001年より仙台市教育センターに勤務し、情報教育の推進を担当。2021年より現職。

武田 亘明 札幌市立大学 デザイン学部 准教授
北海道教育大学大学院終了。新しいメディアを活用した自己表現、コミュニケーション・コラボレーション能力を開発する実践的教育。地域学校協働プロジェクトのデザイン。商品開発や販売促進企画、クロスメディアの活用等の企画デザイン教育を担当。専門は教育工学。

竹中 章勝 奈良女子大学他 非常勤講師
1994年より学校環境におけるインターネット環境構築・活用および授業のICT活用を行う。小中高一貫校にて情報科教員及びICTコーディネータを経て現職。専門教科「情報」編学習指導要領等の改善に係る検討に必要な専門的作業等協力者。文部科学省ICT教育活用アドバイザー。

田中 正也 青森県立青森商業高等学校 教頭
会計システムのプログラマ、システムエンジニアを経て商業科・情報科教員となる。前任の教育センターでは、情報教育に関する研修及び研究を担当。教員研修や環境整 備等を通して、学校教育の情報化推進と支援に取り組んだ。現在は県立高校の教頭として勤務し、授業や校務の情報化を推進している。

永島 昇太郎 帝京大学 医療技術学部 専任講師
日本体育大学卒、筑波大学大学院体育研究科卒。日本教育工学協会団体会員「TMP」代表。平成14年度文部科学省委託事業「ITを用いて指導できる」基準の作成のための調査研究(社団法人JAPET)協力委員。第10回コンピュータ教育実践アイデア賞 文部科学大臣賞受賞。専門分野:保健体育科教育法,コーチング論,キャリア教育,陸上競技,スポーツ指導法。

中村 武弘 三重県度会郡度会町 教育委員会 教育長
三重県教員在職中に鳴門教育大学大学院学校教育専攻教育方法コース修了。職歴は、堺市立小学校教諭、三重県小学校教諭、三重県教育委員会事務局研修分野(総合教育センター)研修主事&主幹、三重大学教育学部附属小学校教頭、公立学校校長、奈良教育大学 次世代教員養成センター特任講師を経て現職。専門は教育工学、情報教育、社会科教育法。日本教育工学協会理事、三重県教育工学研究会(MIE-ICT)会長。教育情報化コーディネータ2級、文部科学省委託ICT活用教育アドバイザー。

中山 迅 宮崎大学 大学院教育学研究科 教授
広島大学附属福山中・高等学校教諭、広島大学教育学部講師を経て、宮崎大学に着任し、現在に至る。専門は理科教育学。近年は,科学教育カリキュラムや学校教育とサイエンスコミュニケーションの連携などについての研究に取り組んでいる。

西尾 典洋 目白大学 メディア学部 メディア学科 准教授
静岡大学創造科学技術大学院博士課程を単位取得後退学。2011年4月より目白大学社会学部専任講師を経て2017年4月より同大学准教授。メディア社会学、映像制作等の科目を担当。映像制作者の支援に関する研究の傍ら、自らも映像コンテンツの制作に従事。

西仲 則博 近畿大学 教職教育部 准教授
奈良教育大学大学院教育学研究科修了。奈良県公立中学校で勤務後、奈良教育大学附属中学校に勤務。数学を教えながら、情報教育の推進を担う。現在は、近畿大学で数学教育を中心に教職科目を教えている。研究では、統計・確率を中心としたICTを活用した教育実践を行っている。

林 敏浩 香川大学 創造工学部 教授
徳島大学工学部情報工学科卒、同大大学院博士後期課程修了、工学博士。1994年佐賀大学理工学部講師、96年同助教授。2004年7月より、香川大学総合情報基盤センター 助教授。2007年4月より、同総合情報センター准教授。2010年10月より同教授。2018年4月より創造工学部教授。ICT機器を活用した教育システムや教育実践の研究に従事。

三宅 喜久子 瀬戸SOLAN小学校 副校長
関西大学総合情報学研究科総合情報学専攻博士課程後期課程修了。2018年3月 博士(情報学)。鹿児島、岡山の公立小・中学校の教諭を経て、関西大学初等部に勤務。その後、関西大学、日本女子大学、東京学芸大学等の非常勤講師を経て、現在愛知県瀬戸市に2021年4月に開校した瀬戸SOLAN小学校に勤務。主な研究領域は、探究学習、思考力育成に関する実践研究。

武藤 浩子 東京大学 高大接続研究開発センター 特任研究員・大学非常勤講師
早稲田大学大学院教育学研究科修士課程修了。NEC勤務、米国での大学生活(2年)の後、教育ソフトウェア企業にて、キーボード検定サイト開発などのプロジェクトマネージメントを担当。現在は、高大接続、高等教育、また企業における能力評価に関する研究を行なっている。ワークショップデザイナー。教育情報化コーディネータ。

村井 貴 常葉大学 造形学部 造形学科 専任講師
メディアデザイナー。首都大学東京 産業技術大学院大学 産業技術研究科 創造技術専攻修了。ウェブを中心にクロスメディアの実践を進める。東日本大震災をきっかけに、ウェブサイト構築のスキルを社会に還元するプロジェクトを主宰し、地域で文化的社会的に意義のある活動を行っている団体や企業向けにウェブサイトを無償で制作している。制作実績として「ヒバリ~震災義援音楽配信プロジェクト~」や「龍野アートプロジェクト」などがある。

妻鳥 貴彦 高知工科大学 情報学群 准教授
徳島大学工学部知能情報工学科卒,同大学大学院工学研究科博士前期課程修了、同大学大学院工学研究科博士後期課程修了、博士(工学)。1999年より高知工科大学情報システム工学科助手、講師を経て、2012年より現職.知的学習支援システム、e-Learningに関する研究に従事。

米田 浩 尼崎市教育委員会事務局 尼崎市立教育総合センター 学校ICT推進課
尼崎市立小学校教諭、尼崎市教育委員会事務局 尼崎市立教育総合センター情報教育担当指導主事・係長、尼崎市立小学校教頭、尼崎市立立花西小学校長等を経て現職。2017年度まで、尼崎市小学校情報教育研究会会長として、情報教育を推進するとともに、ICT機器を活用した授業の普及に努めた。教育情報化コーディネータ2級、情報コミュニケーション学会評議員。

脇田 里子 同志社大学 グローバル・コミュニケーション学部 准教授
九州大学文学部(言語学)卒業。大阪外国語大学大学院外国語研究科(日本語学)修士課程修了。大阪大学大学院言語文化研究科言語社会専攻博士後期課程修了。博士(言語文化学)。福井大学教育学部講師、福井大学留学生センター助教授、同志社大学 留学生別科 専任講師、同志社大学日本語・日本文化教育センター 准教授を経て、現在に至る。徳島大学工学部矢野米雄研究室 に内地留学し、日本語教育の教育支援システムの共同研究に従事する。大学では日本語教育を担当する。

渡邉 景子 東京女子体育大学・東京女子体育短期大学 准教授
東京学芸大学・大学院で理科教育(天文学・天文教育)を専攻。企業でSE、大学で情報センター職員・理工系学部助手等を務めるとともに、定点観測実証プロジェクトや、福島県内小中学校の情報化・ICT教育普及推進活動にも注力してきた。その後、聖心女子大学、聖心女子専門学校等の非常勤講師などを経て現職。

第1次審査員

浅田 儀博 大阪教育大学附属平野中学校
魚住 稿 東京都立調布南高等学校
長田 直美 山梨学院小学校
角田 雅仁 福島県郡山市立熱海小学校
酒井 宏 丹波篠山市教育委員会
坂井 浩之 株式会社インフォリオ
鷲見 辰美 筑波大学附属小学校
関川 準之助 函館工業高等専門学校
武市 尚 所属非公開
竹谷 尚人 東京都立六郷工科高等学校
橘 慶明 福島市立北信中学校
田中 靖浩 鳥取県倉吉市立河北小学校
谷本 康 三重県亀山市立川崎小学校
坪田 城達 川西市立清和台南小学校
中村 佐里 自由学園高等科/芝浦工業大学
中山 健 株式会社日立ソリューションズ東日本
彦坂 和里 名古屋文理大学 情報メディア学部科
廣川 真紀子 富山県立富山北部高等学校
正來 洋 石川県白山市立松南小学校
松澤 忠明 埼玉県狭山市立狭山台小学校
三宅 健次 千葉大学教育学部附属中学校
美若 利充 勝央町立勝央北小学校
村山 達哉 田園調布学園中等部・高等部
矢頭 勇 浜松市立高等学校
山口 優 追手門学院中学高等学校
寳迫 芳人 埼玉県所沢市立上新井小学校
渡邉 貴之 静岡県立大学 経営情報学部

英語ページの審査員

大島 孝子 TQJ2004,TQJ2005ファイナリスト(株式会社メルカリ)
小川 布志香 OFFICE NATSU
川向 緑 日本オラクル
小林 可奈 日本オラクル
佐藤 ゆき TQ国際大会1999ファイナリスト,TQJ98ファイナリスト(ソフトウェアエンジニア)
Benjamin Strauss 日本オラクル
俣野 宏子 日本オラクル
松原 達也 翻訳家・フリーランスウェブデザイナー
武藤 浩子 東京大学 高大接続研究開発センター 特任研究員・大学非常勤講師
我妻 優美 特定非営利活動法人東京学芸大こども未来研究所
渡邊 恵美 日本オラクル

ThinkQuest・WebコンOBOG審査員(※)

有賀 菜津美(第1次) TQJ2008,TQJ2009ファイナリスト(zoojo)
石原 あず沙(第1次) TQJ2003,TQJ2004,TQJ2007ファイナリスト(所属非公開)
石原 麻夏(第1次) 第13回,14回,15回TQJファイナリスト(所属非公開)
大島 孝子(第1次/英語) TQJ2004,TQJ2005ファイナリスト(株式会社メルカリ)
尾澤 愛実(第1次) TQJ2004,TQJ2005ファイナリスト(全日本キャリア教育改善推進協会)
勝又 大輔(第1次) 第15回TQJファイナリスト,第3回eIcon日本代表(株式会社 ANA Cargo)
葛巻 壱成(第1次) 第15回TQJセミファイナリスト(所属非公開)
佐川 恭平(第1次) TQJ2011ファイナリスト(株式会社ソルパック)
佐藤 ゆき(英語) TQ国際大会1999ファイナリスト,TQJ98ファイナリスト(ソフトウェアエンジニア)
重田 桂子(第1次) 第12回,第13回,第14回ファイナリスト,第2回eIcon日本代表(所属非公開)
末永 梨花(第1次) 第14回,第15回,第16回,第17回ファイナリスト(PwCコンサルティング合同会社)
西村沙耶佳(第1次) 第13回ファイナリスト(所属非公開)
沼田 雅美(第1次) TQJ99ファイナリスト(所属非公開)
花宮 大樹(第1次) 第16回ファイナリスト(岩田中学校・高等学校)
日置 伊織(第1次) 第14回TQJファイナリスト(所属非公開)
堀 由佳(第1次) TQJ2003,TQJ2004,TQJ2007TQJファイナリスト(学校法人千葉敬愛学園)

※「ThinkQuest・WebコンOBOG審査員」は、当コンテストの過去のファイナリストで現在は社会人として各分野で活躍されている方の中から選出されています。
※第1次審査員、OBOG審査員は上記以外にも参加されている方々がいます。(本人の希望により公開しておりません。)




(以上、敬称略 50音順)
2021年11月24日更新