審査員

審査員は 学校インターネット教育推進協会(JAPIAS)によって選出され、管理されます。

第21回コンテスト(2018年度)の審査員は以下の通りです。

最終審査委員長

永野 和男 聖心女子大学 名誉教授(聖心女子学院 法人本部参与)
ICT(情報通信技術)の教育利用に関する多方面な研究活動を行う。現在、学校インターネット教育推進協会(JAPIAS)理事長および情報ネットワーク教育活用研究協議会(JNK4)会長、過去には、日本教育工学会会長、日本教育工学協会(JAET)副会長、日本教育工学振興会(JAPET)参与、文部科学省の情報教育関連協力者会議・検討会議の数多くの委員を歴任する。

最終審査員

石原 一彦 岐阜聖徳学園大学 教育学部 教授
富山大学人文学部卒業。明星大学大学院人文科学研究科後期博士課程単位取得後退学。博士(教育学)。滋賀県の小学校教員を22年間勤め、その間、100校プロジェクトに参 加。岐阜聖徳学園大学教育学部助教授を>経て現職。情報教育のカリキュラム開発や情報モラル教育の指導及び教材開発に関わる研究を行っている。

榎本 竜二 聖心女子大学 非常勤講師
東芝のシステムエンジニアを経て、東京都の商業の教員となる。都内初の単位制高校である新宿山吹高等学校で100校プロジェクトに参加し、その後東京都の教育センターに勤務、都立江東商業高等学校教諭、東京女子体育大学准教授を経て現在に至る。

小田 和美 東京女子体育大学 教授
教育情報化コーディネータ検定、情報モラル指導カリキュラムや情報活用能力評価カリキュラム作成、情報教育ポータルサイト構築など、情報教育の研究・推進活動を行っている。情報ネットワーク教育活用研究協議会(JNK4)理事。

五藤 博義 レデックス株式会社 代表取締役
学習と認知機能のソフトやタッチパネルの研究に取り組む。主な開発に「脳機能バランサー・キッズ」。2010年から、学習と認知機能に関するメルマガを配信。https://www.ledex.co.jp/mailmag

高橋 邦夫 学校法人高橋学園 千葉学芸高等学校 理事長・校長
情報教育(特にネチケット・情報モラル)の教材開発や研究に携わり、ネチケットホームページを主宰。「ネット社会の歩き方」検討委員、元文化庁著作権教材検討委員。全国高等学校長協会理事、日本教育工学協会評議員。理学博士(物性物理)。

成田 雅博 山梨大学 教育学部 准教授
北海道大学大学院工学研究科及び教育学研究科修士課程修了。数学教育学、統計教育学、教育工学、教育方法論を専攻。 現在、数学及び統計のカリキュラム・教材開発に関する研究を進めている。

原 克彦 目白大学 メディア学部 メディア学科 教授
学校事務職員、小学校教諭、尼崎市教育委員会指導主事、園田学園女子大学を経て現在に至る。情報教育を中心にコンピュータやインターネットの教育利用、教育用ソフトウェアの開発、起業家教育などの研究活動を行っている。文部科学省ソフトウェア開発委託事業などの委員、情報教育関連のコンクールの審査委員などを歴任。日本教育工学会、教育システム情報学会など。

益川 弘如 聖心女子大学 文学部 教育学科 教授
中京大学情報科学部認知科学科助手、静岡大学教育学部講師、准教授を経て、2017年4月より現職。博士(認知科学)。先生方と一緒に「人はいかに学ぶか」に関する学習科学の知見をベースに、子どもたち自身による知識創造活動を支える21世紀型の「新たな学び」を実現する授業と評価について研究している。

山西 潤一 富山大学 名誉教授
大阪大学大学院基礎工学研究科博士課程生物工学専攻修了。富山大学教育学部講師、助教授、教授を歴任後、2003年教育学部長、2005年人間発達科学部長、2007年教育担当理事・副学長を歴任。2016年3月富山大学を定年退職、名誉教授となる。その間、学校教育におけるコンピュータ利用や情報 教育に関わる研究に従事。専門は教育工学。日本教育工学会会長、日本教育工学協会会長を歴任。日本教育工学会監事、日本教育工学協会評議委員会議長。

吉川 厚 株式会社Edulab 主席研究員
NTTソフトウェア研究所、NTT基礎研究所、NTTコミュニケーション科学基礎研究所、NTTデータ、(株)教育測定研究所を経て、現職に至る。北陸先端科学技術大学院客員助教授(1998-2000)。東京工業大学連携教授(2005-2013,2014-2016)、東京工業大学特任准教授(2013-2014)、東京工業大学特定教授(2016-)、一般財団法人日本生涯学習総合研究所代表理事(2013-2016)、同客員研究員(2016-)。早稲田大学招聘研究員(2013-)。専門分野は、認知科学、システム工学、教育工学。慶應義塾大学工学博士。

渡部 昌邦 南相馬市立石神中学校 教頭
村立葛尾中学校で100校プロジェクトに参加。その後、福島県教育庁・教育センターで県域教育ネットワーク(FKS)の企画・運用を行う。定点観測プロジェクト(teiten2000)や教育用コンテンツの開発に携わる。放送大学大学院教育開発プログラム卒業。


第2次審査員


飯塚 奈苗 聖心女子大学 情報企画推進課
立教大学経済学部経営学科卒。独立系ソフトウエアハウスに就職、システム開発業務に携わる。育児期間中は在宅でマルチメディアコンテンツ開発、Web制作、学校向けコンテンツ開発等に従事。2001年より聖心女子大学アシスタントインストラクター及びJNK4事務局、2009年より同学メディア学習支援センター非常勤職員、2016年より情報企画推進課嘱託職員。教育情報化コーディネータ2級。

大田 邦郎 千葉大学 教育学部 教授
北海道大学教育学部卒業後、同大学院教育学研究科博士課程を経て現在に至る。専門はメインが教育内容・方法、サブが数学教育。最近では大学の教育学の授業をプログラム化しつつある。

小川 亮 富山大学 人間発達科学部 教授
文学部において心理学を学び、学部大学院時代から手をそめたコンピュータを助手時代から教える。情報教育を中心に、教育実践に関わる問題を心理学的な手法を用いて研究している。現在の専門は教育心理学、教育工学。

奥村 英樹 四国大学 生活科学部 教授
京都教育大学教育学部卒業、鳴門教育大学学校教育研究科修了、福武書店(ベネッセ)ニューメディア研究所、四国大学家政学部助手、生活科学部講師、准教授を経て、現在に至る。専門は教育工学。

奥村 稔 北海道有朋高等学校 教諭
認知心理科学的な観点から、子どもたちが主体的に学習できるシステムとして、インターネットを活用した広域の環境を構築し、協調的で自律的な学習活動の展開を試みてきた。現在は、遠隔での通信教育の実践をしながら、高校生からおとなまでのプログラミング教育のカリキュラムを研究している。北海道高等学校教育研究会情報部会の幹事役員として活動。

越智 洋司 近畿大学理工学部 准教授
徳島大学工学部知能情報工学科卒業、同大学大学院博士後期課程修了。徳島大学工学部助手を経て、近畿大学へ。博士(工学)。言語処理技術や身体行動センシング技術を活用した教育システムの研究開発の傍ら、教育システム情報学会理事として若手育成企画の推進と運営に従事している。

柏原 昭博 電気通信大学 大学院 情報理工学研究科 教授
徳島大学工学部情報工学科卒業、同大学大学院修士課程修了。大阪大学大学院基礎工学研究科博士課程修了.博士(工学)。大阪大学産業科学研究所助手、講師、助教授を経て、現在に至る。Webなどにおける学習プロセスのモデル化と学習支援システムの設計・開発に関する研究を行っている。

片山 和典 下関市立山の田小学校 教頭
山口県周南市のコンピュータ教育研究会の事務局を長年務め、授業におけるICTの活用や教職員のパソコンスキルの向上に貢献してきた。同市内小学校に導入されるコンピュータ等の選定にも関わった。やまぐち総合教育支援センターの長期研修で1年間情報モラルについて研究し、授業で使えるフラッシュコンテンツを作成。現在は、学力向上推進リーダーとして4校を兼務し、授業改善に向けた指導に取り組んでいる。

金西 計英 徳島大学 総合教育センター 教授
徳島大学教育学部卒、2000年徳島大学より博士(工学)を取得。関西学院総合教育研究室、金沢工業大学CAIセンター、四国大学短期大学部、四国大学生活科学部を経て、1999年より徳島大学へ、2011年より現職。知的学習支援システム、e-Learningシステムやその運用、高等教育機関の情報基盤に関する研究等に従事。

岸田 隆博 兵庫県丹波市教育委員会 教育長
丹波市公立小学校教諭、氷上郡教育委員会情報教育係長、兵庫県教育委員会事務局主任指導主事、丹波市教育委員会教育部長、丹波市立中央小学校長、丹波市立東小学校長を経て現職。昭和58年山南町教育工学研究会(現氷上情報教育研究 会)を設立し、丹波市の情報教育を推進。氷上郡教育委員会時代に、小中学校のコンピュータ、インターネット、イントラネット環境を整備。昨年度まで、氷上情報教育研究会会長として、情報教育を推進するとともに、若手の育成に努めた。現在は、丹波市の教育力の向上に向け、日々取り組んでいる。

北浦 肇 文化学園大学 造形学部 デザイン・造形学科 教授
北海道教育大学教育学部卒業、倉敷芸術科学大学大学院芸術研究科修了。専門は美術教育・造形教育。情報化社会に対応した造形の基礎教育について、特にCGや版を活用した新しい表現と教育の可能性を追求する。日本デザイン学会、版画学会会員。

幸山 勉 青森県立八戸工業高等学校 教頭
1998年4月~2007年3月まで青森県総合学校教育センターに勤務し、情報教育に関わる教員研修を担当。学校現場では、校務の情報化とセキュリティ対応、ICTを活用できる学習環境の整備など、学校教育の情報化に取り組んでいる。

後藤 貴裕 東京学芸大学附属国際中等教育学校 副校長
国際バカロレアの中等教育学校で後期課程(高等学校)の「情報」を担当。NHK高校講座「社会と情報」講師。

杉山 岳弘 静岡大学 大学院 総合科学技術研究科 教授
静岡大学大学院 電子工学研究科 博士課程修了、博士(工学)。静岡大学 情報学部 情報科学科 助手を経て、現在に至る。文系と理工系を融合した、知識と映像を扱う技術をコアとして、地域の観光協会、博物館、高校などと連携して、魅力的なコンテンツの研究開発に従事。

高橋 洋充 仙台市立大沢小学校 校長
1993年より仙台市立太白小学校にて,CAI教材作成及びコンピュータ利用教育の実践。 2001年より仙台市教育センターに勤務し,プロジェクト型の情報教育の推進,学校インターネット,仙台市内の学校Webページの立ち上げなど情報教育の推進を担当。2015年より現職。

武田 亘明 札幌市立大学 デザイン学部 准教授
北海道教育大学大学院教育学研究科修了。新しいメディアを活用した自己表現、コミュニケーション・コラボレーション能力を開発するクリエイティブ人材の実践的育成教育。商品開発や出店、販売促進企画、クロスメディアの活用等の企画デザイン教育を担当。専門は教育工学。

田中 正也 青森県総合学校教育センター 産業教育課 課長
会計システムのプログラマ、システムエンジニアを経て商業科・情報化教員となる。教育センターでは、情報教育に関する研修及び研究を担当。教員研修や環境整備等を通して、学校教育の情報化推進と支援に取り組んでいる。

中尾 教子 内田洋行教育総合研究所 主任研究員
目黒区教育委員会指導課・情報教育指導員を経て、2007年4月より現職。教育の情報化に関する受託研究や 共同研究の推進を担当する。修士(情報学)。博士(学術)。教育情報化コーディネータ2級。

永島 昇太郎 帝京大学 医療技術学部 専任講師
日本体育大学卒、筑波大学大学院体育研究科卒。日本教育工学協会団体会員「TMP」代表。平成14年度文部科学省委託事業「ITを用いて指導できる」基準の作成のための調査研究(社団法人JAPET)協力委員。第10回コンピュータ教育実践アイデア賞 文部科学大臣賞受賞。専門分野:保健体育科教育法,コーチング論,キャリア教育,陸上競技,スポーツ指導法。

中村 武弘 奈良教育大学 次世代教員養成センター 特任講師
三重県教員在職中に鳴門教育大学大学院学校教育専攻教育方法コース修了。職歴は、堺市立小学校教諭、三重県小学校教諭、三重県教育委員会事務局研修分野(総合教育センター)研修主事&主幹、三重大学教育学部附属小学校教頭を経て現職。専門は教育工学、情報教育、社会科教育法。日本教育工学協会理事、三重県教育工学研究会(MIE-ICT)会長。教育情報化コーディネータ2級、文部科学省委託ICT活用教育アドバイザー。

中山 迅 宮崎大学 大学院教育学研究科 教授
広島大学附属福山中・高等学校教諭、広島大学教育学部講師を経て、宮崎大学に着任し、現在に至る。専門は理科教育学。近年は,科学教育カリキュラムや学校教育とサイエンスコミュニケーションの連携などについての研究に取り組んでいる。

西尾 典洋 目白大学 メディア学部 メディア学科 准教授
静岡大学創造科学技術大学院博士課程を単位取得後退学。2011年4月より目白大学社会学部専任講師を経て2017年4月より同大学准教授。メディア社会学、映像制作等の科目を担当。映像制作者の支援に関する研究の傍ら、自らも映像コンテンツの制作に従事。

野口 茂文 山梨県立白根高等学校 教諭
駒澤大学経営学部卒業、1980年より山梨県県立高校教諭。担当教科は「政治経済」「地理」「日本史」。校務として、PCリーダー、成績処理、HP管理などを行っている。

林 敏浩 香川大学 総合情報センター 創造工学部 教授
徳島大学工学部情報工学科卒、同大大学院博士後期課程修了、工学博士。1994年佐賀大学理工学部講師、96年同助教授。2004年7月より、香川大学総合情報基盤センター 助教授。2007年4月より、同総合情報センター准教授。2010年10月より同教授。2018年4月より創造工学部教授。ICT機器を活用した教育システムや教育実践の研究に従事。

平嶋 宗 広島大学大学院工学研究科 情報工学専攻 教授
大阪大学工学部応用物理学科卒業、同大学大学院工学研究科修士課程修了、同大学基礎工学研究科博士課程修了。同大産業科学研究所助手、講師,九州工業大学情報工学部助教授を経て、現在に至る。学習課題を情報構造として再定義し、その情報構造の操作としての構造的思考を行う学習課題の設計とICT活用による実施可能化に取り組んでいる。

武藤 浩子 早稲田大学大学院教育学研究科
早稲田大学大学院教育学研究科修士課程修了。NEC勤務,米国での大学生活(2年)の後,教育ソフトウェア企業にて,キーボード検定サイト開発などのプロジェクトマネージメントを担当。現在は,高等教育および企業の人材育成に関する研究を行なっている。ワークショップデザイナー。教育情報化コーディネータ。

村井 貴 北海道大学 高等教育推進機構 オープンエデュケーションセンター 科学技術コミュニケーション教育研究部門(CoSTEP) 特任助教
メディアデザイナー。首都大学東京産業技術大学院大学 産業技術研究科創造技術専攻修了。ウェブを中心にクロスメディアの実践を進める。東日本大震災をきっかけに、ウェブサイト構築のスキルを社会に還元するプロジェクトを主宰し、地域で文化的社会的に意義のある活動を行っている団体や企業向けにウェブサイトを無償で制作している。制作実績として「ヒバリ~震災義援音楽配信プロジェクト~」や「龍野アートプロジェクト」などがある。

妻鳥 貴彦 高知工科大学 情報学群 准教授
徳島大学工学部知能情報工学科卒,同大学大学院工学研究科博士前期課程修了、同大学大学院工学研究科博士後期課程修了、博士(工学)。1999年より高知工科大学情報システム工学科助手、講師を経て、2012年より現職.知的学習支援システム、e-Learningに関する研究に従事。

山田 徹 新地町教育委員会 課 長補佐 兼 指導主事事
福島県教育センター情報教育チーム指導主事、福島県教育庁社会教育課社会教育主事、福島県新地町内小学校教頭を経て現職。福島県教育センターでは、教員向け情報モラルや効果的なプレゼンテーション作成、サーバー構築講座などを担当。新地町内小学校教頭では、一人1台のタブレット端末を使った協働学習やAR技術の学習利用を推進。現職では、文科省つながる食育推進事業を担当しICTを活用した食育事業を推進。
米田 浩 甲子園学院小学校 副校長
尼崎市立小学校教諭、尼崎市教育委員会教育総合センター情報教育担当指導主事・係長、尼崎市立小学校教頭、尼崎市立立花西小学校長を経て現職。2017年度まで、尼崎市小学校情報教育研究会会長として、情報教育を推進するとともに、ICT機器を活用した授業の普及に努めた。教育情報化コーディネータ2級、情報コミュニケーション学会評議員。

脇田 里子 同志社大学 グローバル・コミュニケーション学部 准教授
九州大学文学部(言語学)卒業。大阪外国語大学大学院外国語研究科(日本語学)修士課程修了。大阪大学大学院言語文化研究科言語社会専攻博士後期課程修了。博士(言語文化学)。福井大学教育学部講師、福井大学留学生センター助教授、同志社大学 留学生別科 専任講師、同志社大学日本語・日本文化教育センター 准教授を経て、現在に至る。徳島大学工学部矢野米雄研究室 に内地留学し、日本語教育の教育支援システムの共同研究に従事する。大学では日本語教育を担当する。

渡邉 景子 東京女子体育大学/東京女子体育短期大学 講師
東京学芸大学・大学院で理科教育(天文学・天文教育)を専攻。企業でSE、大学で情報センター職員・理工系学部助手としてOJTで情報技術を身に着けつつ、福島県の学校にインターネットを広げていく活動に参加。その後、聖心女子大学、聖心女子専門学校非常勤講師などを経て現職。

第1次審査員

浅田 儀博 大阪教育大学附属平野中学校
伊藤 寛 相馬郡新地町教育委員会
魚住 稿 東京都立調布南高等学校
角田 雅仁 福島県東白川郡棚倉町教育委員会
梶本 佳照 新見公立短期大学
酒井 宏 篠山市教育委員会
鷲見 辰美 筑波大学附属小学校
武市 尚 甲府市立東小学校
竹中 章勝 奈良女子大学・奈良教育大学
竹谷 尚人 東京都立六郷工科高等学校 定時制
橘 慶明 福島県葛尾村立葛尾中学校
田中 靖浩 鳥取県倉吉市立河北小学校
谷本 康 三重県亀山市野登小学校
坪田 城達 川西市立緑台小学校
中村 佐里 自由学園高等科・最高学部
中山 健 株式会社日立ソリューションズ東日本
西仲 則博 近畿大学 教職教育部
彦坂 和里 目白大学 メディア学部 メディア学科
廣川 真紀子 富山県立富山北部高等学校情報デザイン科
古川 功一 株式会社クレステック
坊野 博範 所属非公開 
正來 洋 石川県白山市立河内小学校
松澤 忠明 埼玉県狭山市立笹井小学校
三宅 健次 千葉大学教育学部附属中学校
美若 利充 勝央町立勝央北小学校
矢頭 勇 浜松市立高等学校
山口 優 追手門学院中学高等学校
寳迫 芳人 埼玉県新座市立陣屋小学校

英語ページの審査員

内田 綾乃 日本オラクル
小川 布志香 OFFICE NATSU
小林 可奈 日本オラクル
斎藤 玲子 日本オラクル
俣野 宏子 日本オラクル
松原 達也 翻訳家・フリーランスウェブデザイナー
三上 博史 青森県立五所川原工業高等学校 英語科
武藤 浩子 早稲田大学大学院 教育学研究科
我妻 優美 特定非営利活動法人東京学芸大こども未来研究所

ThinkQuestOBOG審査員(※)

有賀 菜津美(第1次) TQJ2009ファイナリスト(Zoojo)
大島 孝子(第1次/英語) TQJ2004,TQJ2005ファイナリスト(株式会社メルカリ)
尾澤 愛実(第1次) TQJ2001,TQJ2004ファイナリスト(全日本キャリア教育改善推進協会)
勝又 大輔(第1次) 第15回TQJファイナリスト,第3回eIcon日本代表(所属非公開)
桑原 奈央(第1次) TQJ2011ファイナリスト,第2回eIcon日本代表(株式会社日立システムズ)
佐川 恭平(第1次) TQJ2011ファイナリスト(株式会社ソルパック)
佐藤 ゆき(英語) TQ国際大会1999,TQJ98ファイナリスト(フルスタックエンジニア)
重田 桂子(第1次) 第12回,第13回,第14回ファイナリスト,第2回eIcon日本代表(所属非公開)
杉山 いおり(第1次) TQJ2009ファイナリスト(株式会社野村総合研究所)
中川 武憲(第1次) TQJ2011ファイナリスト(株式会社サイバーエージェント)
沼田 雅美(第1次) TQJ99ファイナリスト(所属非公開)

※「ThinkQuestOBOG審査員」は、当コンテストの過去のファイナリストで、現在は社会人として各分野で活躍されている方の中から選出されています。




(以上、敬称略 50音順)
2018年11月30日更新