作品のCM動画集

これまでの作品

これまでのCM動画をご覧いただけます。第27回(2024年度)までは「ベストCM動画NeuroAI賞」としてAIによる審査を実施してきました。第28回(2025年度)は 「ベストクリエイティブ賞(CM動画部門)」として,現役若手クリエーターによる審査が実施されました。

第28回の応募作品

セミファイナリスト22チームのうち、中学生の部から3チーム、高校生の部から4チームの応募がありました。そのうち、チーム280157K「STEAM教育って何だろう?」(高校生の部)が入賞となりました。

第27回の応募作品

セミファイナリスト16チームのうち、中学生の部から3チーム、高校生の部から5チームの応募がありました。そのうち、チーム270148H「動作解析5.0」(高校生の部)が入賞となりました。

第26回の応募作品

セミファイナリスト19チームのうち、中学生の部から4チーム、高校生の部から8チームの応募がありました。そのうち、チーム260019W「SKT47~見て知って考えよう!消滅可能性都市~」(高校生の部)が入賞となりました。

第25回の応募作品

セミファイナリスト24チームのうち、中学生の部から7チーム、高校生の部から5チームの応募がありました。そのうち、チーム250145X「知ろう・減らそうフードロス!」(高校生の部)が入賞となりました。

第24回の応募作品

セミファイナリスト23チームのうち、中学生の部から7チーム、高校生の部から8チームの応募がありました。そのうち、チーム240311T「ストレスとの共存」(高校生の部)が入賞となりました。

第23回の応募作品

セミファイナリスト23チームのうち、中学生の部から7チーム、高校生の部から7チームの応募がありました。そのうち、チーム230005R「高校生の高校生による高校生のための黒人差別」(高校生の部)が入賞となりました。